トップページ > 職人紹介
雛聖では、社内の工房で熟練の職人がひとつひとつ丁寧に心を込めて手作業で製作しています。
雛聖の職人技をご紹介します。
雛人形師 池谷芳明 雛人形師 大上隆司
雛聖の職人技をご紹介します。
監修
| ||||||
おかげさまで今年で創業46周年です。2代目代表・監修としてお雛人形、五月人形を作らさせていただいております。 雛聖のお人形は、全てまごころ込めてひとつひとつを手づくりしています。伝統的な雛人形・五月人形のスタイルと、斬新で現代風の要素を取り入れたスタイル。時代にあった雛人形の制作に積極的に挑戦していきたいとおもっています。また、お客様のご要望を取り入れた作品を作るよう心がけています。静岡の伝統工芸品である雛人形を誇り持って心を込めて、 これからも日々製作を行ってまいります。どうぞ宜しくお願いいたします。 |
雛人形師
お雛人形の着物を丁寧に着付けしています。 最後の振り付けをする際には、魂を込めて行っています。お人形が息づく瞬間です。 雛人形師 前田大海 | ![]() |
![]() | ![]() |
蒔絵師
![]() ![]() | 漆工芸の加飾の技法の一つとして生まれた蒔絵。雛聖の蒔絵師は、経験・実績が豊富な熟練の職人です。そしてその技は、屏風、お道具、飾り台を彩る絵柄に活かされています。筆ひとつで描く優雅な曲線、螺鈿、金箔が作り上げる味わい深い立体感、色使いの妙…。ひとつひとつ丁寧に心をこめて手描きした品々には時を経ても色あせない本物だけが持つ気品と風格が漂っています。 |
表具師
屏風、飾り台、お道具…。表具師の技は雛飾り、五月飾りの様々なところに使われています。まさに、機械では決してできない手仕事で、温度や湿度、糊や水の加減一つでその出来栄えは大きく変わります。特にデリケートな和紙、正絹、京友禅、反物は熟練の職人でさえ難しい仕事です。とにかく丁寧に、一生懸命思いを込めて製作しています。 | ![]() ![]() |
アートフラワーデザイナー
![]() ![]() | 従来のお花の枠に留まることなく、新しい発想で、器選びから花の種類、色、そのすべてのコーディネートにこだわり手作りするスタイルは、他社にはない雛聖ならではの特色です。雛飾り、五月飾りへのアートフラワーデザイナーの参加はまさに当社が先駆け。アートフラワー講師としてずっとやってきた技術・経験を生かして、アートフラワーデザイナーとして製作に励んでいます。ひとつひとつ心を込めて、お客様に喜んでいただける事をやりがいとして、一生懸命、花飾りを製作しています。 |
雪洞職人(ぼんぼり職人)
雪洞(ぼんぼり)から放たれるやさしく、温かな灯り。ここに、雪洞職人の技が活きています。ほや貼りの天敵は湿気。入念な湿度管理のもと、ひとつひとつ丁寧にその作業は進められます。LEDのはんだ付け、配線にも最善の注意をはかっています。 | ![]() |























〒420-0944 静岡市葵区新伝馬1-8-9